自然と歴史と人が織りなす交流都市
下関市
環境保全(24団体)
団体一覧
団体名 活動目的・内容等 代表者・連絡先
NPO法人
環境みらい下関
目的
ごみの減量・リサイクルに関して、市民自らが語り合い、学び合い、考え活動するための機会を創出し、行政・企業と協働して資源エネルギーの循環を考えたまち「しものせき」の推進に寄与することを目的とする。

内容
・環境の保全を図る活動
・社会教育の推進を図る活動
・まちづくりの推進を図る活動
・文化・芸術又は、スポーツの振興を図る活動
・上記の活動を行なう団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

アピール
しものせき環境みらい館は、「見て」「聞いて」「触れて」「楽しみながら」リサイクルの体験・学習ができます
是非、一度ご来館いただき、体験して見てください。
代表者
 坂本 紘ニ

Tel 083-252-7220
   (事務局)

メール ホームページ
NPO法人
しものせき自然生態系サポートワーク
目的
@環境の保全を図る活動
A前掲に揚げる活動団体の運営又は活動に関する連絡助言又は援助
事業
@山口県西部地区を中心とした野鳥の生息分布及び生態調査と生息環境の維持保全並びに啓蒙
A山口県西部地区での野鳥救急保護
Bその他目的を達成するために必要な事業

内容
・乃木浜総合公園維持管理事業
・諸事業環境アセスメントの実施(企業より委託)
・乃木浜野鳥観察所「鳥の案内人業務」
・市内鳥獣保護区の調査(新設)
・モニタリング1000(環境省)調査実施参加

アピール
自然保護、環境問題につき現地指導等を行います。
現在市内小学校、中学校の総合学習及び校外学習等に会員を派遣しています。今後は企業等からの自然保護環境問題に対する相談、指導を行なえるように人材の充実を考えています。
代表者
 梶畑 哲二

Tel 083-245-0779

メール

NPO法人
下関深坂さくら
友の会
目的
「深坂自然の森」を市民及び周辺地域の人々に対して、皆が集える理想の里山とするために、桜その他の維持及び管理、山野草の観察学習ならびに自然との関わりを持ちながら地域及び他団体と交流することにより環境の保全に関する意識の高揚を図る事業を行うことにより、まちづくり及び地域の活性化に寄与すること。

内容
“深坂自然の森”で2ヶ月に1回(奇数月の第二日曜日)定例会(全体作業)を行い、桜の維持及び管理と周辺の草刈作業。作業範囲が広い為、そのほか臨時作業として年数回行っています。(主に周辺の草刈、施肥、倒木起し、テング巣病切除など)

アピール
“深坂自然の森”を市民及び地域の人々が、四季を通じて集うことが出来る理想の里山とするために、桜、その他樹木の維持及び管理作業を行っています。次世代のために美しい自然を残すため、皆さんと一緒に汗を流しながら交流を深めて行きたいと思います。皆さん是非、ご加入下さい。お待ちしております。
 代表者
 福冨 征男

Tel 083-258-0143
   (西川)

メール ホームページ
NPO法人
日本自然環境保存協会
目的
現在危機的状況にある自然環境を保護・維持すると共に各種資源のリサイクルを図り、高齢化時代に則しシルバー世代や障害児・者に対する介護支援等を促進、国際協力活動により地域との文化交流に貢献する。

内容
@保健・医療又は福祉の増進を図る。
Aまちづくりの推進を図る。
B環境保全を図る。
C国際協力
代表者
 長谷川 康孝

Tel 083-283-0586
アースデイ関門実行委員会 目的
世界中、日本各地で様々な取り組みがなされている地球の日である「アースデイ」。我々の住むここ下関でも「アースデイ関門」という祭典を開催し、地球のため、未来の子供達により良い社会を残すため、そして下関をもっと盛り上げて行くために活動しています。

内容
 地球のこと、自然のこと、暮らしのことをもっと身近に、そしてみんなでいっしょに考えて、それでいて楽しいイベント「アースデイ関門」を実現していくために企画運営を行なっています。

アピール
毎年アースデイ関門を開催します。みんなで地球のことを楽しく学びませんか?同じ地球人、同じ下関市民として何ができるのか?より良い社会を明るく楽しく目指しましょう。
代表者
 井上 桂

Tel 083-250-5180

メール ホームページ
粟野川と共に生きよう会
目的
粟野川の水質を守るため造林。又年2回自分達で焼いた木炭・竹炭を投入している。これらの活動は我々の団体員の他、小学生、下関市立大学生を捲き込んで一体となって活動している。

内容
私達の特徴は、椿(旧豊北町の町樹)の群生林を保護していることである。椿の花を通じて、豊かな情操を子供に、樹の大切さを大学生に教えていることです。
これらの活動を通じて、私たちも受ける処少なからずあります。信念として、私達は少数派となっても貫き通す、哲学にのっとっています。

アピール
自然が残っている良好な水環境の粟野川、早春には青のり、しろうおがとれ、サケものぼる。6月には、天然アユがのぼる。また、蛍が乱舞する。


代表者
 重中 十士明
         
MOA下関食育ネットワーク 目的
食育基本法を踏まえ、適切な食育が心身の健康増進を支えていくとの認識のもと、食・農・環境の改善を「家庭で楽しく、できるところからやってみる」ことをテーマに、下関市民の健康と環境の保全を行政、各種団体と協力して推進していく。

内容
@環境にやさしい自然農法の推進と奨励
A地産地消による朝市の開催
B食推進員・食指導員・栄養士による食セミナー料理教室
C家庭菜園、農園での親子収穫体験
D環境にやさしい家庭での取り組み
E岡田式健康法(美術文化法、浄化療法を含む)の推進

アピール
生活習慣病の予防と改善をメインに有機農法の支援とその材料を使った料理教室をしています
代表者
 木 英子

Tel 083-222-8334
   (事務局)
王喜はつらつ会 目的
王喜地区活性への協力
地域の奉仕
地域の環境美化活動

内容
(1)王喜地区活性化への協力、地域への奉仕
地域ふれあい活動、子ども(小学生対象)たこ作り教室、たこ揚げ大会(学校冬休み中に1回実施)、海峡ウオーク支援、文化祭への出展と協力
(2)地域の環境美化活動
毎月1回王喜本町地区の道路清掃作業、清水川ほたるの里づくり及びほたる鑑賞場整備、傍示古墳清掃作業、農地環境保全会作業

アピール
会員一同元気はつらつに楽しく、地区の活性化への協力と環境美化に取り組んでいます。
代表者
  米田 洋

Tel 083-282-8938
勝山ほたるを守る会 目的
1.日々ホタル並びに川ニナへの給餌(当番制)
2.日々公園内の清掃(当番制)
3.年3〜4回公園内草刈り

内容
1.日々ホタルと川ニナへの給餌(当番制)
2.日々公園内の清掃、巡視(当番制)
3.年3〜4回公園内草刈り、植栽の刈込等
4.ホタル出現時、施設の公開、説明

アピール
ホタルの飼育、復活という初期の目的は達成し、今は川土手を乱舞するホタルの方が多くなりました。問題はメンバーの高齢化です。地域外の方でも入会可です。
ご賛同いただける方ぜひご連絡ください。
代表者
 宮崎 新

Tel 083-256-2930
   (関谷)

メール
環境を考える会 目的
美しい地球を守るため、身近なゴミ問題から地球的規模の環境問題までを考え、勉強し、実践・行動することを目的とする。

内容
環境保全一般、リサイクル、自然保護、社会教育の推進
会員の例会、研修会、研修旅行

アピール
美しい自然環境を次の世代に残すために、環境問題を考えていくことは最も大切なことです。多くの人が関心をもって学ぶ事が必要と思います。
代表者
 植田 泰史

Tel 083-253-5353
   (眞崎)

メール
グリーンコープ
やまぐち生活協同組合
目的
協同互助の精神に基づき組合員の生活の文化的経済的向上を図り、あまねく公共の福祉を増進することを目的とする。

内容
消費者自身の手により無・減農薬野菜や無添加食品、粉石けんなど、安全で環境にも考慮した商品を開発すること。開発した商品をカタログによる共同購入や店舗事業などで組合員へ供給することを主要な事業として行っています。「人と環境にやさしく」を基本に牛乳パックのリサイクルやプラスチックを極力使用しない商品つくりに取り組み、水を守る地域の取り組みや脱原発の問題に取り組んでいます。また、アジアとの民衆レベルの交流活動としてフィリピン・ネグロス島のバナナや砂糖の民衆交易にも取り組んでいます。さらにすべての人が年齢、性、心身の機能によるハンディキャップに関わらず、普通に生きていける社会を作り出すために福祉事業にも取り組んでいます。
代表者
 松村 理津子

Tel 083-231-2022
   (事務局)
下関EM倶楽部 目的
自然環境の保全のためのエコ活動。

内容
河川の浄化につとめる。EMを使ってホタルを自然の中でふやす。EMボカシを作る。EM団子を川に投入。EM石鹸を作る。海や川を守る。小、中学生と共に水生生物を観察、研修。

アピール
学校・自治会・婦人会・その他の団体等を対象に出前講座をさせていただきます。お気軽にご連絡ください。
代表者
 田中 郡子

Tel 083-253-9438
         
下関市民の命の水を守る連絡会 目的
下関の豊かな自然と生活環境を守り、市民が健康で安心して生活できるよう、水道水源地上流の産業廃棄物処分場の操業禁止及び撤退を求めて反対運動を行い、市民の水源を守ることを目的とする。

内容
1.産業廃棄物処分場による影響・水質汚染などの調査
2.環境保全に関する活動
3.目的を同じくする他団体と連絡をとり、協調して行動する。
4.目的達成のために必要な事業を行う。

アピール
安全な下関市の水道水を守るためには、水源山林・奥山・里山を産廃処理場から守らなければならないと、現在裁判を闘っています。1審判決が2012年7月17日に出されます。先の長い闘いになりそうです。ご支援・ご協力いただけると幸いです。
代表者
 溝内 早智子
 堀内 隆治
 相原 英嗣

Tel 083-234-2793
   (岡野)

メール
下関地域環境パートナーシップ会議
『エコプラザ・下関』
目的
美しい下関と地球環境を残すため、市民一人ひとりの努力をつなぐ環境づくりのための市民ネットワークを形成する。

内容
空店舗を活用した「エコプラザありがとカフェ」を運営し、ここを中心に活動を行っている。
1.リサイクル活動として、フリーマーケット毎月2回開催、リサイクル教室の開催(布のリサイクル、リフォーム、生ゴミ堆肥作り、廃油石けん作り)
2.エコ商品の販売
3.エコカフェの運営(省エネ料理の紹介・エコクッキング教室開催)

アピール
カフェは市民活動を行っている方々に気軽に利用して頂きたいと思っています。1階カフェには広いテーブルが2台あり、美味しいコーヒー(たんぽぽコーヒー・玄米コーヒーの提供ができます。2階和室も半日500円で利用できますので、ぜひご活用下さい。(飲物や食事をご利用される方の利用料は無料となります。)
代表者
 大野 康子

Tel 083-228-3312
TEAM-15%下関 目的
地球温暖化ストップに向けて二酸化炭素の削減の為、市や市民の方に環境への理解を広める。

内容
・会員一人ひとりが環境に配慮した行動をとる。
・温暖化防止に関する情報交換。
・講演会、イベント等の開催を企画する。
・市民の皆さんに情報を提供する。

アピール
一人ひとりができるだけの事を少しずつでも気をつければ、それが温暖化防止につながります。メールだけの会員も募集していますので、気軽に参加されてみませんか?
代表者
 宇原 靖彦

Tel 083-254-6830

メール
出会いの森ファンクラブ 目的
すべての人に自然を!
私たちは「出会いの森」を、健常者も障害者も、子どもたちからお年寄りまですべての人たちと共有できる場所として、また、すばらしい出会いと幸せが訪れる場所と考え、森づくりと森の自然を楽しむ活動を進める。

内容
森林ボランティア。子どもたちの自然体験活動、里山づくり、いも植えから芋掘りまでなどの農業体験活動の機会を提供する。

アピール
マイペースでゆったりと自然に接することができる小さな森です。どうぞおいでください。
代表者
 長尾 久志

Tel 083-256-8993

メール
ディナモ 長府もりあげ隊 目的
本会は、長府の素晴らしい景観及び自然を守り、地域活性化を目的とした事業及び活動を、積極的に企画・立案を行い運営する。
合わせて会員相互の親睦を深めることを目的とする。

内容
長府地区観光活性化イベント
壇具川ホタル保護活動
マップ( 長府 おさんぽ )発行

アピール
ディナモ―長府もりあげ隊は長府観光協会の下部組織として、より具体的にイベント企画やホタル保護活動、或いはマップ等の作成をしております。ディナモは発展という意味があり、各団体とも連携し地域の皆さんで更なる活性化に向けて取り組んでいます。秋の「彩の城下町長府」イベントでは長府観光協会と共催で壇具川沿いや観光施設等にロウソクを灯し、紅葉の秋の素晴らしい長府をPRしています。Dynamo長府もりあげ隊サポータークラブではフェイスブック等を通じ、ボランティアを募集していますので、是非、お問い合わせ下さい。
代表者
 安岡 克昌

Tel 083-245-7324

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とよらホタルをツナグ会 目的
「城下町長府」に流れる壇具川に住むゲンジボタルは環境の変化や捕獲など様々な問題で年々減少傾向にあり、今は絶滅の危機を迎えています。周辺住民の方々の心配の声も聞こえていました。
そこで有志が立ち上がり、ホタルが生育できる環境を取り戻し次世代へと繋ぐ非営利活動を始めました。また、教育現場との連携により自然との関わりの大切さを伝え、子供達へメッセージを送る事で故郷への愛着心を育み、未来の長府を守り活性させたい。

内容
ホタル幼虫の餌となるカワニナの放流、ホタル幼虫の放流、ホタル産卵〜成虫までの観察、水質改善、産卵促進のための護岸植栽、河川清掃、ホタル幼虫やカワニナが生息しやすい川石の設置、前述に挙げた各活動を子供たちと一緒に行うことでの生き物や自然保護に対する道徳教育。
ダムから流れ出る土砂の調査・対策、学校施設への講演活動、勉強会・視察会、県土木事務所と連携した河川改善工事の提案交渉、ホームページ(Face Bookなど)の管理運営による啓蒙活動など。

アピール
長府は自然が残り、どこか懐かしく、良い町ですね・・と言われます。壇具川を含め霊鷲山からの支流域に生息するホタルを私達は「とよらホタル」と名付け、これを守り増やし、その自然を次の世代に引き継ぐ活動をしています。未だ少ないメンバーですが、故郷の風景を守り、共に汗をかき、未来は私たちの手で作ろうという、真剣だからこそ楽しい仲間たちです。是非ご一緒致しましょう。
代表者
  若戎 秀昭

090‐3604‐4263

メール ホームページ
花と緑の会 目的
関門海峡をこよなく愛し!花と緑とリサイクル!!ゆたかな郷土、ゆたかな生活環境問題に取り組み、再生可能な(自助共生)社会に貢献する。関門エリアの活性化及び風土文化歴史を次世代へ伝達する。

内容
植物の育て方、その他、お困り事、心配事、お悩み事、よろず相談無料で致します。、
又、庭仕事、剪定、草取り、水やり、盆栽管理、植え替え、代行業務(運転、買物、ゴミ出し、墓供養他)軽費にてお引き受けいたします。

アピール
スモッグの下でのビフテキよりも青空の下でのおにぎり一つをモットーに花と緑とリサイクルに参加しませんか?只今会員、軽作業員(有償)、ボランティアさん(寸志程度)、少年少女緑化隊4才〜14才、同時募集中。
代表者
 山中 義雄

Tel 090-7542-5942
彦島の未来と子どもたちを守る父母・市民の会 目的
環境の保全に関する活動を行い、安全で安心して生活ができる環境をつくることにより、子どもたちの未来の環境を守るために、地域社会に貢献できることを目的とする。

内容
・環境の保全を図る活動(啓蒙・啓発)
・ゴミ問題・ゴミ対策を検討し、地域に働きかけ実践していく
・環境問題に関わる個人・団体の交流と情報交換
・情報発信
・その他必要な活動

アピール
子どもを持つ母親の視点で、子供たちの未来の環境を少しでも安心できるものにする為に、毎週熱く語っています。できることから少しずつ実践して行く為、様々な方のご意見を参考にしたいので、一緒に語り合ってくれる方々、募っています。
代表者
 矢野 美保

Tel 090-1182-9349
日野川流域水質保全協議会 目的
木屋川の源流である日野川の良好な水の恩恵を得て、古来より生活の糧として、水稲をはじめとする農作物への利用や生活用水として生計をたてて来ており,将来に渡って、この水環境を保持し、住みよい郷土、快適な生活環境を子孫に継承する為に必要な事項を定めることを目的とする。

内容
日野川の環境保全
1、清掃活動
2、日野川の水辺の生物等の観察(地域住民とのふれ合い活動の一環)
3、有害物質等の使用、埋め立等による水質悪化が懸念される場合の対応

アピール
1、豊田町のホタルは、天然記念物で有り、木屋川、並びに日野川流域は、観賞地としても有名です。
2、日野川から流入した木屋川の水は、菊川町の湯ノ原ダムに貯水され地下トンネルで長府浄水場に送られ、旧下関市全域の水道水として、使用されている。
代表者
 相原 英嗣

Tel 083-766-2546

メール
 フードバンク山口 目的
まだ食べられるのに廃棄される食品ロスを削減し有効利用する活動を通じて地域内で共に支えあい助け合うまちを実現したい。

内容
企業、一般家庭、農家などからまだ食べられるにもかかわらず処分される余剰食品を寄贈していただき、それを必要としている団体(母子シェルター、ホームレス支援機構、授産施設等)に無償で提供する。

アピール
・食品関連の企業さんを是非ご紹介ください。(企業の社会貢献としてCSR活動に積極的である事がアピールでき、又食品の廃棄にかかるコストを削減できます。)
・規格外として販売できない農産物を寄贈してくださる方をご紹介ください。
・個人で贈答品、不要品等寄贈してくださる方やフードドライブ活動(フリーマーケット会場等で募集)にご協力お願いします。
 代表者
 畑尾 光子

Tel 083-282-0119
   (矢代)

メール
ふくの森の会 目的
自然を大切にし、自然に親しみながら緑づくりを目的として合わせて会員相互の親睦を図る。

内容
山林作業…@落葉広葉樹の植林
     A里山の伐採・下刈り・整備
農業体験…@野菜、どんぐりの種蒔き、育樹
体験教室…@木工教室
     Aつる、かご細工
     B炭焼き
講演会・研修会等の開催、参加
他団体との交流

アピール
山が好き、森が好き、樹が好き、花が好き、海が好き、人が好き、地球が好き・・・そんな人、全員集合!
 代表者
 松倉 守

Tel 083-245-9242
   (秋本)
安岡ふるさとまちづくり
事業推進協議会
目的
・ゲンジホタルの飼育・放流・保護
・友田川清掃・環境保全・緑化促進
・地域住民の交流・憩いの場の提供

内容
毎年5月〜地域・学校・諸団体が合同でホタルの幼虫を育て、友田川に放流している。飼育を通して命の大切さ、環境、交流等を課題として学んでいる。5月にほたる鑑賞まつりを開催し、地区内外から多くの方に参加して戴き、ふれあいと交流の場を提供している。

アピール
一時期友田川からホタルが絶滅しました。地域より、ホタルを見たいとの声かけ運動から本協議会が取り組み始めました。今ではホタルも生息し、多くの方がホタルの乱舞を毎年楽しみにしています。
代表者
 門野 克彦

Tel 083-258-0317
   (下関市役所安岡支所)



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