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歴史体感☆紙芝居「武蔵・小次郎 巌流島の決闘」
(れきしたいかん☆かみしばい「むさし・こじろう がんりゅうじまのけっとう」)
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関門海峡に浮かぶ巌流島(船島)で雌雄を決した二人の剣豪、宮本武蔵と佐々木小次郎。世紀の決闘から400年の時を経て今、二人の戦いが紙芝居でよみがえります。
あの紙芝居用の自転車も忠実に再現されています。昭和初期から子供たちに親しまれた紙芝居、懐かしくも新鮮なひと時がお楽しみいただけます。
紙芝居をご覧頂いた方には、もれなく下関オリジナル海峡絵葉書(1枚)をプレゼント!
歴史体感☆紙芝居「武蔵・小次郎 巌流島の決闘」のページ |
| 上演日時 |
平成24年1月7日(土曜)〜4月30日(月曜・振休)の毎日
10時〜15時の毎正時(00分) |
| 上演場所 |
みもすそ川公園(みもすそ川町) |
| 交通 |
JR下関駅からバス12分「御裳川(みもすそがわ)」下車すぐ |
| お問合せ |
下関市観光政策課 083-231-1350 |
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平家雛流し神事
(へいけひなながししんじ)
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壇之浦の合戦で源氏に敗れた平家一門の慰霊のために行われる神事です。曲水の宴の後、手作りのおひなさまを壇之浦の岸壁より関門海峡に流します。下関の春の風物詩です。 |
| 開催日時 |
平成24年3月4日(日曜) 神事13時〜14時 |
| 開催場所 |
赤間神宮(阿弥陀寺町) |
| 交通 |
JR下関駅よりバス10分、「赤間神宮前」下車すぐ |
| お問合せ |
赤間神宮 083-231-4138 |
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梅まつり (うめまつり)
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| 妙青寺は川棚温泉街にあり、寺内の梅園には約60本の梅があります。祭り当日には無料でかっぽ酒(竹の筒で日本酒を燗したもの)やぜんざいが振舞われます。また、寺内には、雪舟の築庭や種田山頭火の句碑があります。 |
| 開催日時
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平成24年3月4日(日曜) 10時〜15時 |
| 開催場所
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妙青寺(豊浦町大字川棚) |
| 交通
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・JR川棚温泉駅よりバス5分、「川棚温泉」下車、徒歩10分
・JR川棚温泉駅からタクシーで5分(徒歩なら30分)
・下関I.C又は小月ICから車で30分 |
| お問合せ
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川棚温泉観光協会(川棚温泉交流センター内) 083-772-0296 |
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しろうお・青のり祭(しろうお・あおのりまつり)
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「しろうお」と「青のり」の名産地として知られる豊北町粟野川で行われます。豊漁を願って、しろうおを放流する神事のほか、しろうおの踊り食い(先着100名、無料)、サザエ早食い大会、しろうお・青のり・活魚の販売、ビンゴ大会、もちまきなどが行われます。
| 開催日時 |
平成24年3月11日(日曜) 10時〜 |
| 開催場所 |
粟野川郷西河川公園(豊北町粟野) |
| 交通 |
JR長門粟野駅から徒歩10分 |
| お問合せ |
しろうお・青のり祭実行委員会 083-785-0001 |
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リフレッシュパーク豊浦・春の花まつり
(りふれっしゅぱーくとようら・はるのはなまつり)
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四季折々の花が楽しめるリフレッシュパーク豊浦で開催される春の一大イベント。10万本の菜の花、3万本のハナビシソウ、5万本のチューリップ、2万本のリビングストンデージーが順次咲き誇ります。土曜・日曜・祝日は、縁日屋台やバザー等も開催します。
| 開催日
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平成24年3月17日(土曜)〜4月15日(日曜)
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| 開催場所
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リフレッシュパーク豊浦(豊浦町大字川棚)
※入場料:高校生以上200円、小・中学生100円
※ペットの入場はできません。 |
| 交通
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・JR川棚温泉駅よりバス5分、「川棚温泉」下車、徒歩10分
・JR川棚温泉駅からタクシーで5分(徒歩なら30分)
・下関I.C又は小月ICから車で30分 |
| お問合せ
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リフレッシュパーク豊浦 083-772-4000 |
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蚕種祭(さんしゅさい)
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仲哀(ちゅうあい)天皇が忌宮(いみのみや)神社に滞在された時に蚕種(さんしゅ)が我が国へ初めて渡来したことから、蚕、絹の関係者により、昭和8年、「蚕種渡来の地」の記念碑が建立されました。これにちなんで、かつて養蚕が日本の庶民の暮らしをいかに支えたかを回顧する意味を込めて、これを神社のお祭りとしたものです。
| 開催日時 |
平成24年3月28日(水曜) 11時〜 (例年、3月28日) |
| 開催場所 |
忌宮神社(長府宮の内町) |
| 交通 |
・JR下関駅からバス23分「城下町長府」下車、徒歩5分
・下関ICから車で約20分 |
| お問合せ |
忌宮神社 083-245-1093 |
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一の俣温泉 さくらまつり(いちのまたおんせん さくらまつり)
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“にっぽんの温泉100選”にも選ばれた泉質を持つ一の俣温泉。
当日は、温泉入浴料が半額(グランドホテル・観光ホテル・温泉荘・湯の華荘)となり、美人湯で一日ゆったりくつろげます。
おまつり会場では下関を代表する味覚「ふくちり鍋」と地元「しし鍋」の鍋対決をはじめ、色々なイベントが楽しめます。 豊田名産の猪肉はとってもおいしいです。
2012年のチラシはこちら(PDF形式:519KB)
※温泉紹介「一の俣温泉」のページ
| 開催日
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平成24年3月31日(土曜) |
| 開催場所
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一の俣温泉 各開催場所 |
| 交通
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小月I.Cまたは美祢I.Cから車で30分 |
| お問合せ
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豊田町観光協会 (083-766‐0031)
一の俣温泉グランドホテル(083−768-0321) |
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武蔵・小次郎 海中の決闘 〜巌流島〜
(むさしこじろう わたなかのけっとう がんりゅうじま)
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慶長17年(1612)4月13日、関門海峡に浮かぶ小さな島、船島(現在の巌流島)で二人の英雄が雌雄を決した。一方は宮本武蔵、他方は佐々木小次郎、世に言う巌流島の決闘である。
時は流れ、平成24年(2012年)は、その一大決闘から400周年! 大好評のこの寸劇を、平成24年はリニューアルしてお届けします! ご家族連れを始め、幅広い客層にお楽しみいただけます。
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なお、平成24年4月1日(日曜)〜5月27日(日曜)の日曜日(ただし、4月8日は除く。全8回)には、12時45分から、平家踊りの披露も行います。 |
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※観覧無料、予約不要
※雨天・荒天の場合は中止
『武蔵・小次郎 海中の決闘 〜巌流島〜』のページ
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| 上演日
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平成24年4月1日(日曜)〜6月24日(日曜)の土曜・日曜・祝日
平成24年11月3日(土曜・祝日)〜11月25日(日曜)の土曜・日曜・祝日
※5月3日・4日は、しものせき海峡まつりのため休演 |
| 上演時刻 |
11時30分、13時、14時(各回10分程度) |
| 上演場所
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カモンワーフ海側ステージ(唐戸町6-1) |
| 交通
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・JR下関駅からバス7分「唐戸」下車、徒歩2分
・下関ICから車で10分 |
| お問合せ
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下関市観光政策課 083-231-1350 |
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菊川桜まつりウィーク(きくがわさくらまつりうぃーく)
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歌野周辺に咲き乱れる歌野千本桜。その見頃に合わせて、様々なイベントが開催されます。イベント期間中は、桜のライトアップや桜スタンプラリーの開催をはじめ、8日(日曜)には、菊川自然活用村にて、押し花体験教室(先着30名)や菊川手延そうめんの試食(先着100名)など、おいしいイベントや体験型イベントを実施する予定です。
※雨天の場合、内容が一部変更されます。
平成24年の『菊川桜まつりウィーク』のチラシ(PDF形式1.7MB)
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| 開催日
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平成24年4月3日(火曜)〜10日(火曜) |
| 開催場所
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菊川自然活用村(菊川町上岡枝歌野) |
| 交通
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小月I.Cから車で15分
※途中、道幅が狭いのでご注意ください(対面通行) |
| お問合せ
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菊川総合支所地域政策課 083-287-1114 |
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「絵画・読本にみる巌流島」展
(「かいが・よみほんにみるがんりゅうじま」てん)
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下関市立長府博物館が所蔵する巌流島の決闘や巌流島に関する貴重な資料を展示します。江戸後期〜末期の錦絵や読本に描かれた巌流島の決闘は、現代に伝わる決闘のイメージとは違う描かれ方をしていて、どの資料も必見です!
※期間中に来館された方全員に、もれなく巌流島絵図の絵葉書1枚(非売品)をプレゼント
| 開催日
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平成24年4月3日(火曜)〜7月1日(日曜)の毎日
9時30分〜17時(最終入館は16時30分) |
| 開催場所
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下関市立長府博物館(長府川端1丁目2-5) |
| 料金
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大人200円、大学生100円、18歳以下無料 |
| 交通
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JR下関駅からバス23分「城下町長府」下車、徒歩10分 |
| お問合せ
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下関市立長府博物館 083-245-0555 |
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川棚温泉まつり“舞龍祭”(かわたなおんせんまつり “ぶりゅうさい”)
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川棚温泉の守り神「青龍」の御霊を慰めるお祭りです。7日の前夜祭は「せぎ餅」「青龍太鼓」、8日の本祭では餅まき、富くじ、足湯、MUSIC LIVEなど盛りだくさんの内容で、中でも全国から踊子が集まる「舞龍祭」は圧巻で華やかなお祭りです。また、お得な温泉チケットの販売も行われます。
川棚温泉まつり“舞龍祭”のH23チラシは、こちら(PDF形式:3.54MB)。
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| 開催日時
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平成24年4月7日(土曜) 18時〜20時、8日(日曜) 9時00分〜18時30分
(例年、4月第1土曜・日曜日) |
| 開催場所
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川棚温泉周辺(豊浦町大字川棚) |
| 交通
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・JR川棚温泉駅からバス5分「川棚温泉」下車すぐ
・JR川棚温泉駅からタクシーで5分(徒歩なら30分)
・下関IC又は小月ICから車で約30分
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| お問合せ
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川棚温泉観光協会(川棚温泉交流センター内) 083-772-0296 |
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浜出祭(はまいでさい)
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山口県指定無形民俗文化財に指定されている浜出祭は浜殿祭ともいわれ、7年に1度行われる豊北町最大の民俗行事です。山側の厳島神社(現在は田耕神社に合祀)と海側の土井ヶ浜にある蛭子社(現在は神功皇后神社に合祀)との男女2神の出合神事といわれています。田耕から土井ヶ浜まで古式ゆかしい時代装束をまとったご神幸や、土井ヶ浜では「蟇目(ひきめ)」「鰤切(ぶりきり)」神事などの古儀礼が繰り広げられます。
注 7年ごとに開催。 平成23年(2011)に開催されました。
次回は平成30年に開催予定です。
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| 開催日時
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平成30年春
※平成23年は、4月3日(日曜)に開催されました。 |
| 開催場所
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豊北町内(田耕神社〜堀切〜土井ヶ浜) |
| 交通
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JR山陰本線長門二見駅からバスで15分「土井ヶ浜」バス停下車徒歩5分(浜殿祭(神事)会場) |
| お問合せ
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浜出祭実行委員会 083-783-0382 |
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唐戸まつり(春)(からとまつりはる)
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例年、唐戸市場や唐戸商店街、カモンワーフなど、唐戸地区一体を会場に、様々なイベントが催されます。ふく鍋販売などの「おいしい」イベントあり、参加型イベントありと、地元の方も観光客の方も一緒に楽しめるお祭りです。
(平成24年の内容は、未定です。)
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| 開催日
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平成24年4月7日(土曜)・8日(日曜) |
| 開催場所
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唐戸市場、唐戸商店街、カモンワーフなど(下関市唐戸町) |
| 交通
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JR下関駅よりバス7分、「唐戸」下車、徒歩5分 |
| お問合せ
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唐戸市場業者連合協同組合 083-231-0001(午前9時〜正午) |
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維新・海峡ウォーク(いしん・かいきょううぉーく)
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奇兵隊本陣のあった吉田清水山(しみずやま)の東行庵(とうぎょうあん。高杉晋作の墓所)を集合地点として、維新の史跡をめぐりながらコース途中に設けられた関所でスタンプを押し、JR下関駅までの30km(門司港レトロコースは28km)を踏破しようというウォークイベントです。各関所は、明治維新発祥の地、長府の城下町や4カ国連合艦隊との戦場となった関門海峡を通る道中に設けられ、さまざまなイベントが開催されます。ちょっとハードですが、充実感抜群です。
下関のあれこれ「維新・海峡ウォーク」のページ
維新・海峡ウォーク ホームページ(外部リンク)
| 開催日
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平成24年4月8日(日曜) (例年、4月の第2日曜日) |
| 開催時間 |
集合:8時30分、出発:9時00分
解散:下関側/18時頃、門司港側/17時30分頃 |
| 集合場所
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東行庵(大字吉田) |
| 交通
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JR小月(おづき)駅よりバス10分、「東行庵前」「東行庵入口」下車すぐ
※当日はJR臨時列車、サンデン交通臨時バスが運行されます。
※駐車場はありません。 |
| 申込み
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維新・海峡ウォーク参加受付センター
083-235-3166(日祝を除く10時〜18時 ただし、土曜日は15時まで) |
| お問合せ
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維新・海峡ウォーク実行委員会事務局(下関商業開発(株)内)
083-223-0150(土日祝を除く10時〜17時) |
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東行忌(とうぎょうき)
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慶応3年(1867)4月14日、27歳8ヶ月で病死した維新の志士、高杉晋作(東行とは晋作の号)の慰霊行事です。墓前祭のほか保育園児による散華の舞、奉納の吟などが行われます。また、晋作終焉の地(下関市新地町)でも同時に法要が行われています。
| 開催日時 |
平成24年4月14日(土曜) 10時30分頃〜の予定 (例年、4月14日) |
| 開催場所 |
東行庵(大字吉田1184) |
| 交通 |
・JR小月(おづき)駅からバス14分「東行庵入口」下車、徒歩5分
・小月ICから車で約15分 |
| お問合せ |
東行庵 083-284-0211 |
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赤間神宮宝物展 〜源平合戦と赤間神宮〜
(あかまじんぐうほうもつてん げんぺいかっせんとあかまじんぐう)
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平清盛の孫・安徳帝を祀る『赤間神宮』所蔵の、平家所縁の重要文化財や、貴重な資料の数々を市立美術館にて一挙公開! 悲劇的な最期を迎えた平家一門。その栄枯盛衰を物語る一品一品はどれも必見です。
| 開催日時
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平成24年4月25日(水曜)〜5月13日(日曜)
9時30分〜17時(最終入館は16時30分)
※月曜日は休館(祝日の場合は開館) |
| 開催場所
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下関市立美術館(長府黒門東町1-1) |
| 料金
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大人500円、大学生300円、18歳以下無料 |
| 交通
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JR下関駅からバス20分「市立美術館前」下車すぐ |
| お問合せ
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下関市立美術館 083-245-4131 |
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老の山花まつり(おいのやまはなまつり)
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桜やツツジの名所である老の山公園の花のお祭りで、子ども平家踊りやハワイアンフラ、ビンゴ大会など各種イベントが行われます。老の山公園からは、響灘(日本海)をはじめ、対岸北九州も一望でき、芝生広場や野外ステージなども整備されていて、ピクニックに最適です。当日は、たくさんの露店が立ち並びます。
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| 開催日時
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平成24年4月29日(日曜・祝日) |
| 開催場所
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老の山公園(彦島老の山公園) |
| 交通
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・JR下関駅からバス10分「老山公園口」下車、徒歩10分
・ひこっとランドマリンビーチ横の多目的広場に臨時駐車場完備
(臨時駐車場⇔会場 シャトルバス運行) |
| お問合せ
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彦島自治連合会(彦島支所内) 083-266-5254 |
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土井ヶ浜弥生まつり(どいがはまやよいまつり)
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弥生時代の遺跡がある土井ヶ浜遺跡・人類学ミュージアムを中心に行われます。毎年恒例の「神火耕木(紙飛行機)コンテスト」をはじめ、「土井ヶ浜お宝探し」など、人類学ミュージアムならではのイベントが行われます。他にも、オカリナ宙(そら)グループの演奏なども行われます。
| 開催日時
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平成24年4月29日(日曜・祝日) 10時〜15時 |
| 開催場所
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土井ヶ浜遺跡・人類学ミュージアム(豊北町大字神田上) |
| 交通
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・JR長門二見駅からバス15分「土井ヶ浜」下車、徒歩3分
・下関I.Cから車で60分 |
| お問合せ
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人類学ミュージアム 083-788-1841 |
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ふく供養祭(ふくくようさい)
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「ふく」の本場下関では、いにしえより「ふくは彼岸から彼岸まで」といわれてきました。今はシーズンの分け目なく年中おいしいふく料理が楽しめますが、昔は春の彼岸でふくのシーズンを終わりとしていました。この供養祭には、全国からふく関係者が多数集まり、ふくへの供養を行った後、船を従えて関門海峡へ向けて出航し、ふくを放流します。
| 開催日時 |
平成24年4月29日(日曜・祝日) 10:30〜の予定 (例年、4月29日) |
| 開催場所 |
南風泊市場(彦島西山町4丁目) |
| 交通 |
・JR下関駅からバスで20分、「渡瀬」下車、徒歩5分
・JR下関駅から車で15分 |
| お問合せ |
下関ふく連盟(下関唐戸魚市場鞄焉j 083-267-8181 |
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歴史体感☆紙芝居「壇之浦合戦絵巻」
(れきしたいかん☆かみしばい「だんのうらかっせんえまき」)
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源平最後の合戦の舞台、壇之浦古戦場が一望できるみもすそ川公園において、壇之浦の合戦をテーマに、武者姿の語り手が紙芝居を行います。あの紙芝居用の自転車も忠実に再現されています。昭和初期から子供たちに親しまれたあの紙芝居、懐かしくも新鮮なひと時がお楽しみいただけます。
紙芝居をご覧頂いた方には、もれなく下関オリジナル海峡絵葉書(1枚)をプレゼント!
歴史体感☆紙芝居「壇之浦合戦絵巻」のページ |
| 上演日時
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平成24年5月1日(火曜)〜12月25日(火曜)の毎日
10時〜15時の毎正時(00分) |
| 上演場所
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みもすそ川公園(みもすそ川町) |
| 交通
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JR下関駅からバス12分「御裳川(みもすそがわ)」下車すぐ |
| お問合せ
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下関市観光政策課 083-231-1350 |
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しものせき海峡まつり(しものせきかいきょうまつり)
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しものせき海峡まつりは、関門海峡を舞台に繰り広げられた史実を基にした、歴史情緒豊かなお祭りです。
5月3日には、源平壇之浦の合戦で滅びた平家一門を偲ぶ豪華絢爛な「先帝祭(せんていさい)」をはじめ、源平両軍の紅白の幟をたなびかせた80隻あまりの船による海上パレード「源平船合戦」、勇壮な「武者行列」など、源平にまつわる様々なイベントが行われます。さらに、下関の発展と繁栄を祈って人柱となったお亀さんを称える「八丁浜総踊り」では、約千人の踊り手によって会場が盛り上がります。
また、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の島「巌流島」では「巌流島フェスティバル」が行われ、決闘の再現のほかピクニックコンサートなどを実施します。
関門海峡沿いの市内各地で繰り広げられる豪華多彩なイベントをぜひご覧ください。
第27回(平成24年)しものせき海峡まつりのページ
下関のあれこれ「しものせき海峡まつり」のページ
下関のあれこれ「先帝祭上臈道中・上臈参拝」のページ
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| 開催日 |
平成24年5月2日(水曜)〜4日(金曜・祝日) |
| 開催場所
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★5月2日(水曜)
【安徳帝正装参拝】ほか 赤間神宮
★5月3日(木曜・祝日)
下関市 関門海峡沿岸一帯(唐戸桟橋など)
【上臈道中】スタート地点:西部公民館前
【上臈参拝】赤間神宮
【源平武者行列】
平家 スタート地点:(下関駅周辺)グリーンモール
(唐戸周辺)唐戸商店街
源氏 スタート地点:(下関駅周辺)シーモール2階セントラルコート
(唐戸周辺)海響館前
【源平船合戦】関門海峡唐戸沖
【八丁浜総踊り】カモンワーフ
★5月4日(金曜・祝日)
【巌流島フェスティバル】巌流島 |
| 交通 |
★5月2日(水曜)
【赤間神宮】
JR下関駅からバス10分「赤間神宮前」下車、すぐ
★5月3日(木曜・祝日)
【西部公民館】
JR下関駅から徒歩8分
【赤間神宮】
JR下関駅からバス10分「赤間神宮前」下車、すぐ
【唐戸商店街】
JR下関駅からバス7分「唐戸」下車、徒歩1分
【カモンワーフ】
JR下関駅からバス7分「唐戸」下車、徒歩2分
★5月4日(金曜・祝日)
【巌流島】
JR下関駅からバス7分「唐戸」下車、唐戸桟橋から船で10分 |
| お問合せ |
下関まつり合同会議事務局 (下関市観光政策課内) 083-231-1350 |
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歴史体感☆紙芝居「怪談 耳なし芳一」
(れきしたいかん☆かみしばい「かいだん みみなしほういち」)
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平家物語の弾き語りが得意な芳一は、阿弥陀寺(今の赤間神宮)に住んでいたとされ、赤間神宮には『芳一堂』があります。その赤間神宮にて、「怪談 耳なし芳一」の紙芝居を上演致します。この紙芝居を観れば、平成24年の大河ドラマ「平清盛」の楽しさが倍増!?
紙芝居をご覧頂いた方には、もれなく下関オリジナル絵葉書(1枚)をプレゼント!
歴史体感☆紙芝居「怪談 耳なし芳一」のページ |
| 上演日時
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平成24年5月12日(土曜)〜7月15日(日曜)の土曜・日曜
※5月27日(日曜)は除きます。
10時〜15時の毎正時(00分)
※雨天・荒天時は中止 |
| 上演場所
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赤間神宮(阿弥陀寺町) |
| 交通
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JR下関駅からバス10分「赤間神宮前」下車すぐ |
| お問合せ
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下関市観光政策課 083-231-1350 |
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お田植祭(おたうえさい)
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神功(じんぐう)皇后の故事に由来するもので、神田に八乙女が田植えをし、あぜ道では早乙女が神楽にあわせて田植え舞を踊るという、優雅な祭典です。下関市の農業の振興発展を願って行われます。
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| 開催日時 |
平成24年5月20日(日) (例年、第3日曜日)
本殿祭13時〜、御田植神事14時〜
奉納武道大会8時30分〜(雨天中止)
写真コンクール、植木・苗物市 |
| 開催場所 |
住吉神社(一の宮住吉1丁目) |
| 交通 |
・JR新下関駅からバス5分「一の宮」下車、徒歩5分
・下関ICから車で約10分 |
| お問合せ |
住吉神社 083-256-2656 |
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