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| 関門橋 |
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昭和48年11月14日に供用開始となり、全長が1,068mで、海面からの高さは約61m。ときに10ノット(時速18km)を越す海峡の潮流をまたぐダイナミックな姿は、まさに関門のシンボルです。
ライトアップ 下関ライトアップガイドへ
1月 |
18:00〜21:00 |
2〜4月 |
19:00〜22:00 |
5〜8月 |
20:00〜23:00 |
9・10月 |
19:00〜22:00 |
11・12月 |
18:00〜21:00 |
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| 国民宿舎海峡ビューしものせき |
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火の山中腹にある国民宿舎です。以前、「海関荘」の名前で親しまれていましたが、平成14年4月に全面改築し、新たに「海峡ビューしものせき」としてオープンいたしました。
その名のとおり、全室が海峡に面し、関門海峡の雄大な眺めをお楽しみいただけます。光明石を使った展望風呂は、露天風呂も備え、日帰り客の方も入浴することができます。ふく料理もいただけるレストランも完備していますので、どうぞお気軽にご利用ください。
下関市みもすそ川町3-58
JR下関駅から火の山行きのバス16分「国民宿舎前」下車。または下関ICから車で10分
国民宿舎海峡ビューしものせき
083-229-0117
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| 前田砲台跡 |

※「下関の史跡を世界遺産に」
のページへ
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長州藩が攘夷戦争に備えて構築した下関海峡(関門海峡)に面した一連の軍事施設のうち、中心的な役割を担った砲台です。1864年8月の下関四国艦隊砲撃事件では、英・仏・米・蘭の連合国軍と激しい交戦が繰り広げられ、占領されました。現在、下関市を含む九州・山口6県11市にまたがる「九州・山口の近代化産業遺産群-非西洋世界における近代化の先駆け」の構成資産の1つとして、世界遺産暫定一覧表に記載されています。また、平成21年10月22日、「九州・山口の近代化産業遺産群」専門家委員会が提言書をまとめ、下関市からは前田砲台跡と六連島灯台が構成資産として選定され、提言書に記載されました。提言書には、岩手県釜石市の橋野高炉を含め、7県の28資産が示されました。
※土地所有者のご好意により、一部敷地内での見学が可能です。見学に際しては、現地注意書き記載事項にご注意ください。
下関市前田一丁目
JR下関駅からバス15分「前田」下車、徒歩4分
下関市世界遺産登録準備室(教育委員会文化財保護課内) 083-254-4697 |
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