※本州最西端の地「毘沙ノ鼻」の到達証明書を発行しております。 ◆発行を希望される方は、送付先の住所・氏名をご記入のうえ、切手200円(できれば120円切手と80円切手)を同封のうえ下記に郵便でお申し込みください。
◆お急ぎの方は、JR下関駅・新下関駅構内の観光案内所でも1枚100円で販売しています。 ◆本州の四方位の最端の地(岩手県宮古市、山口県下関市、和歌山県串本町、青森県大間町)でつくる本州四端ネットでは、「本州四端踏破ラリー」を開催中です。 下関市大字吉母(よしも)字御崎 JR吉見駅より車で約25分(案内標識あり※下関市環境部吉母管理場近く) 8:00〜18:00(5〜8月は20:00まで) 下関市観光政策課 083-231-1350
山陰の眺めの素晴らしい海岸から200mの沖合いに長さ100mの釣りデッキが(平均水深約10m)備えられています。貸し竿やエサも置いてありますので、気軽に立ち寄ってみてください。 ※団体利用のお客様へのサービスはこちら (釣れる主な魚種: チヌ、小ダイ、カサゴ、ベラ、キス、カレイ、サバ、メバル、コノシロ、アブラメ、カワハギ、ヒラメ、小アジ、イワシ、サンバソウ、ボラ、タナゴ、スズキ など) 釣果情報のページ(平成21年5月〜平成23年3月27日) 下関フィッシングパークのページは、こちら(外部リンク)。
下関市富任(とみとう)町 5-7-1 JR山陰本線「安岡」駅から、徒歩15分または「安岡駅前」バス停から 長安線バス約5分「園芸センター前」下車すぐ/サンデン交通バス北浦線「富任口」下車、徒歩15分/下関ICから車で20分 無料 9:00〜16:00 年中無休 下関市園芸センター 083-258-0147
花卉(かき)や野菜、緑化用樹、果樹などを展示栽培して来園者に観賞していただくとともに、野菜の試験研究や園芸に関係のあるいろいろな事項の講習会や展示会も開催しています。また、来園や電話による園芸相談も行っています。 特に春と秋に咲くバラ園はとても見事で、大勢の見物者が訪れます。大温室にはオオオニバスがあり、その葉の大きさには驚かされます。
弥生時代にこの地で始まった農耕文化や土器・石器の展示をはじめ、竪穴式住居の再現など、古代の下関の状況がわかる仕組みになっています。博物館そばには前方後円墳の若宮古墳や岩谷古墳もあり、社会科見学のスポットとしても利用されています。
下関市大字綾羅木(あやらぎ)字岡454 JR山陰本線「梶栗郷台地」駅下車、徒歩5分 無料(常設展示) 9:30〜17:00 (入館は16:30まで) 毎週月曜日(祝日の場合は開館)、12月28日〜1月4日 下関市立考古博物館 083-254-3061
写真上:中山神社 写真下:境内にある愛新覚羅社
明治維新の先駆者であった青年公卿(くぎょう)中山忠光(なかやま ただみつ)が祭神です。彼は明治天皇の叔父にあたり、幕末の動乱期に急進派の青年公卿として活躍しましたが、元治元年(1864)12月、20歳の時に凶徒に襲われ、暗殺されました。境内には彼のお墓とともに、中国清朝最後の皇帝、宜統帝(薄儀)の弟、愛新覚羅薄傑(あいしんかくら ふけつ)、及び彼の妻で忠光のひ孫にあたる浩(ひろ)を祭神とする「愛新覚羅社」がまつられています。 下関市綾羅木(あやらぎ)本町7-10-8 JR山陰本線「綾羅木(あやらぎ)」駅下車、徒歩約10分。またはJR下関駅から北浦線バス 唐戸または筋川(すじかわ)経由横野行きで約30分「中山神社前」 下車すぐ(*中山神社前経由が便利です) 宝物殿 無料 宝物殿 10:00〜15:00 なし 中山神社 083-253-0704
下関市吉見港からおよそ35分の距離にある、漁業を中心とした島で、山の神の森で7年目ごとに行われる「山の神神事」(市の無形民俗文化財に指定)が有名です。島内には民宿もあります。 平成14年から島の海の男たちの手によって、エミューの飼育がはじめられました。エミューはダチョウに似た飛べない鳥で、欧米では低脂肪かつヘルシーな肉質が注目されています。島再生の夢を乗せ、休耕田を利用した牧場で元気に成長中です。 下関市しま情報(蓋井島)へ 連絡船情報(港湾局提供情報)へ 蓋井島ホームページ(外部リンク)へ