観光モデルコース
 
 龍馬のあしあとを巡るコース
JR下関駅 スタート 観光案内所
JR下関駅

 
    徒歩 徒歩5分
白石正一郎宅址 白石正一郎宅址

小倉戦争最中に慶応2年(1866)6月20日、龍馬は幕府軍の切り崩し工作を遂行するため、高杉晋作とともに訪れた。
    バス 「下関駅」からバス5分「海響館前」下車、徒歩 徒歩5分
青春交響の塔 青春交響の塔

幕末、下関を舞台に活躍した龍馬と晋作の、篤い友情と志を示す塔。両雄の更なる顕彰を記念して平成15年に建立された。
    徒歩 徒歩10分
入江和作邸跡 入江和作邸跡

慶応元年(1865)閏5月、薩長同盟締結に向けて来関した際、最初に訪ねた入江和作邸の跡。当主の和作は、勤王の志士たちを物心両面から支援した。
    徒歩 徒歩4分
末広稲荷神社 末広稲荷神社

龍馬が遊んだ稲荷町の面影 を、今に伝える稲荷神社。 神社下を通る北浦街道沿い には、旧赤間関稲荷町跡の 碑が建つ。
    徒歩 徒歩9分
伊藤助太夫(九三)低跡(本陣伊藤邸址) 伊藤助太夫(九三)邸跡(本陣伊藤邸址)

慶応元年(1865)以来、龍馬の止宿先となった伊藤家の跡。この邸宅の一室が、慶応3年(1867)2月から、愛妻お龍との生活の場となった。龍馬の「終の棲家」。
    徒歩 徒歩9分唐戸桟橋へ 船 唐戸桟橋から直行船便10分
巌流島(船島) 巌流島(船島)

ある夜、龍馬は、愛妻お龍とこっそり巌流島に渡り、一緒に花火を上げたという。
    船 直行船便10分唐戸桟橋へ
      バス 「唐戸」からバス16分「城下町長府」下車、徒歩 徒歩15分
覚苑寺 覚苑寺

龍馬に衣類を与えるなど、龍馬を高く評価した長府藩13代藩主元周(もとかね)の墓所。元周の墓のそばには、大州藩から嫁いできた奥方の墓もある。
    徒歩 徒歩9分
功山寺 功山寺 駐車場

龍馬と交流し、その活動に協力した長府藩士たちが永眠している。
    徒歩 徒歩1分
下関市立長府博物館
ゴール
下関市立長府博物館

龍馬直筆の手紙や愛用品などを収蔵する。龍馬の愛した下関を、歴史的に堪能することができる。
 
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